サイバー攻撃は、企業の事業停止を脅かす重大な「経営リスク」となっています。万が一インシデントが発生すれば、復旧費用だけでなく、信用失墜や営業停止による機会損失など、経営に与える「見えないコスト」は看過できません。
しかし、「セキュリティ対策の必要性や費用対効果を、どのように経営層へ説明し、予算を確保するか」 そうした壁にぶつかっている情報システム担当者は、決して少なくないはずです。セキュリティ対策は単なるITコストではなく、企業を守るための「事業投資」です。
本セミナーでは、サイバーリスクを「経営損失」として可視化し、経営層の納得感を引き出すセキュリティ戦略の提案アプローチを解説します。
・「事業継続」という共通言語で経営層と対話するための考え方
・サイバーセキュリティ投資のROIの捉え方と、予算確保につながるステップ
・特権ID管理「SMART Gateway」と次世代EDR「SentinelOne」を組み合わせた、平時の対策が有事のコスト低減につながる防衛戦略
「経営層にセキュリティ予算を認めてもらえない」「ROIをどう説明すればいいかわからない」「インシデントが起きたとき、本当に対応できるか不安だ」 一つでも心当たりのある方は、ぜひ本セミナーへお越しください。
| 開催日時 | 2026年9月2日(水曜日)15:00~15:45 |
|---|---|
| セミナー名 | 経営層の納得感を引き出すサイバーセキュリティ投資 ~ROIの捉え方とセキュリティ戦略の提案アプローチ~ |
| 会場 | オンライン |
| 費用 | 無料 |
| 参加方法 | 本ページ下部にあります「参加お申し込み」よりお申し込みください。 |
| 主催 | 株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト |
セミナー内容に関するご質問などは、以下へお問い合わせください。